新築
自然素材

| スイス漆喰や珪藻土(けいそうど)等の自然素材をふんだんに使用したナチュラルスタイルな住宅は如何でしょうか? 人は新緑の林の中を歩く時に、何とも言えぬ安らぎを感じます。 その感じを、住まいの中にも取り入れたいという思いから自然素材を利用した住まいをお勧めしたいのです。 特に、シックハウス症候群などで悩んでいる方にはお勧めです。 当社では、家族みんなが安心して暮らせる住まいを提案します。 |
木の家

| 木の家とは、快適に過ごすことができます。 木は、何百年何千年と成長を続けていきます。 木の長生きのひみつは、木の成分フィトンチットを放散し病気や害虫などを寄せ付けない性質があります。 フィトンチットを放散する木は、化学物資と融合して分解する能力があるので無垢の木が人にやさしい生活環境をつくります。 各種様々な無垢材を取り扱っており、人に優しい肌触りの無垢在を積極的に使用した家作りをしています。 素材について、ご質問等があればお気軽にお問合せください。 |
耐震住宅
珪藻土とは
| 珪藻土は植物性プランクトンの化石です。 調湿性があることから「内装材」として使われるようになりました。 その調湿性の秘密は、珪藻土の「形状」にあります。 珪藻土には、細孔(さいこう)といった細かい穴が沢山空いています。 その穴に水蒸気が出たり入ったりするため、 部屋の湿度が高い時には「吸湿」し、乾燥している時には「放湿」し、 部屋の湿度を一定に保つ働きをしてくれます。 |
スイス漆喰とは

| スイス本漆喰とは健康で上質なインテリアを作る漆喰です。 スイス、ドイツで中世の建物に使われてきたスイス漆喰は、世界で始めてBAUBIOLOGY-呼吸する住宅を提唱したスイスウォール社が中世の漆喰そのものを、当時の成分そのままに今も製造する本物の天然100%の本漆喰です。 バウビオロギーBAUBIOLOGYとは BAU=家、BIOLOGY=生物学問 をあわせた造語で、生物のように呼吸する住宅が、住む人と環境を健康にするという意味で、健康で安全な住宅や暮らしを作る合言葉として、世界の建築家に広がっています。 元々は60年前のスイスを始めとする国々で、完全性を確認されないまま製造される、化学品や建材、そしてそれらのために変わりつつある家造りや暮らしに警鐘を鳴らすために起こった運動なのです。 しかし、そんな運動も新建材ばかりで建てられる家造りをすぐには変えることはできませんした。でも、アスベストやシックハウスを始めとする、化学物質が起こす数々の公害や病気が頻発し続けて、初めて建築家達が「呼吸しない建材で建てる家の危険性」に気づき、今バウビオロギーの考え方に基づいた住宅の重要性が知られつつあります。 そして、そんな「住む人の健康と地球環境」に理想的な漆喰に注目が集まっていますが、古くは4000年前からヨーロッパで使われ続けてきた漆喰は、もう現在ではほとんど残っていないのです。現在使われる「漆喰」とは、化学物質や添加剤を大量に加えた、本来の「漆喰」とは別物なのです。 |





